さらうまっ!夏の新メニュー 氷おみそ汁丼

うだるような暑い夏。
食事で元気を出したいと思ったら、氷でキンキンに冷やした
アマノフーズのおみそ汁を、ごはんにもってさらっと食べる。
冷やすことでおみそ汁の具とごはんがキュッと引き締まり、夏にぴったりの軽やかな食感に。
たった1分でつくれて、ひんやり美味しく活力が湧いてくる。
アマノフーズの氷おみそ汁丼、この夏ぜひお試しください。

暑い夏でもさっぱり飲める・食べる 氷おみそ汁&氷おみそ汁丼の作り方

氷おみそ汁の作り方 用意するもの:お好みのフリーズドライおみそ汁1袋/お湯120ml/氷4個。1.お好みのフリーズドライおみそ汁を選びお湯120mlを注ぐ。2.30秒ほどかき混ぜてしっかりと溶かす。3.最後に氷を4個加えて完成。
氷おみそ汁丼の作り方 用意するもの:お好みのフリーズドライおみそ汁1袋/お湯50ml/氷90g(13個程度)/ごはん120g。1.お好みのフリーズドライおみそ汁を選びお湯50mlを注ぎかき混ぜる。2.氷を入れて軽くかき混ぜキンキンに冷やす。3.冷やしたおみそ汁をごはんの上にもる。
スタッフコメント「蒸し暑い夏の日に試して驚きました!」蒸し暑い日におみそ汁が飲みたいと思い、氷を入れたら『あっ!さっぱりしていて美味しい』と夏の楽しみに。おすすめは「まごころ一杯 なす」です。
Point1 暑さ対策におみそ汁! Point2 暑くて食欲がない日にも! Point3 お湯を注ぐだけで簡単調理!
氷おみそ汁のメリット 暑い夏に、さらうまっ! アマノフーズの具・みそ・だしなどのこだわりから生まれる「氷おみそ汁丼」のヒミツとは?
氷おみそ汁丼のヒミツ #01 具を引き出しているみそとだし #02 食べ応えある具の食感 #03 水分&塩分補給 #04 みそや野菜の栄養がこの一杯で! #05 キュッと軽やか夏の味わい
専門家もおススメする氷おみそ汁丼。通称“味博士”鈴木隆一さん、栄養管理士 渥美まゆ美さんによる解説。

もっとおいしく健康に! アレンジレシピ Arrange recipe

火も包丁も使わない 発酵食品で簡単腸活 氷おみそ汁丼トリプル発酵旨辛韓国風。材料・作り方。
渥美まゆ美さんコメント。発酵食品をたっぷり使った、食欲そそる一品。みそ・納豆・キムチの3つの発酵のチカラで、猛暑で弱った胃腸をいたわりながらも体を元気づけてくれる組み合わせです。
開催中のキャンペーン一覧をチェック!
おみそ汁バラエティー50食 4%割引 まごころ一杯/金のだし

まとめ買いがオトク

まとめ買いはこちら! 新商品・限定商品はこちら! おみそ汁購入はこちら!